官能小説家はボケ知らず


官能小説はエロが描かれていれば「奇天烈な妄想」でもいい(7/3)
猫派でも犬派でも大切なのは不意打ちのときに見せる羞恥心(6/26)
すれ違う女性に妄想抱く習慣で「淫気」が増して元気になる(6/19)
挿入射精より重要 シニアは「フェチ」を武器にアタックを(6/12)
時代モノの愉しみ 官能小説家にとって江戸は「エロ時代」(6/5)
官能小説の筋立て通り 夫や恋人がいる女性ほど落ちやすい(5/29)
“先にシャワー”は禁句 中高年はセックスより匂いを味わう(5/22)
男が誘っても女性が落ちない理由は「普遍的にただ一つ」(5/15)
童貞の頃の興奮を思い出せば「老淫力」がもたげてくる(5/8)

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